本学の学生が読売新聞に掲載されました

 

新型コロナウイルス感染拡大防止に関し、

1月26日の読売新聞に、本学看護学科2年岡野朋美さんが紹介されました。

新型コロナウイルス感染拡大防止の効果を高めるため

埼玉県狭山市が独自に行う【防災無線を通して注意を呼びかける】という

取り組みに、岡野さんは無線放送の声として出演協力しています。

「私の言葉を聞いた人が『今出かけなくてもいい』と

(不要な)外出を少しでも踏みとどまってくれればうれしい」

と岡野さんはコメント。

新型コロナウイルス感染が収束の兆しすら見えない中、

学生、教職員の皆さんにおかれましても、

ウイルスを軽視することなく、これまでお伝えしてきた三蜜回避など

引き続き防止対策の意識を高く持ち、一人ひとりが予防に努めてください。