日本医療科学大学は喫煙による健康被害の重大性を強く認識し、
人々の健康を守る医療職者の育成に取り組んでいます。

禁煙に積極的に
取り組んでいます
日本医療科学大学は喫煙による健康被害の重大性を強く認識し、人々の健康を守る医療職者の育成に取り組んでいます。
生命と向き合う、保健医療のスペシャリストを育成する日本医療科学大学は、喫煙による健康リスクを考慮し、2013年4月から、学内はもとより、日常生活における全学生の禁煙に取り組んでいます。
禁煙により本人の健康増進を図るとともに、受動喫煙者への健康被害にも配慮し、心の通うキャンパスライフを通して「人間性豊かな医療人」を育みます。

全面禁煙を実現している本学の取り組みは、卒業生の就職先の医療機関からも、高く評価していただいております。